瞑想するとメタトロン測定の結果が変わるのか?

こんにちは。
江南市の完全プライベート鍼灸サロン
エイジングケア治療室nozomiの上田です。

月曜日と火曜日お休み頂いておりました。
夏季休暇明けという事で、さっそく今朝はデトックス&メタトロンのセルフ測定をしました。

メタトロンの話をする前に、瞑想ってご存知でしょうか?
知っていても実際に瞑想を習慣にしている人は少ないと思います。

瞑想は科学的にも証明されている健康法の一つで、多くの著名人が取り入れているようですね。
私自身も以前がんばって1か月間チャレンジしたことがあります。
やり方が悪かったのか自覚できるほどの何かを感じることができませんでした。しかし色々な本を読んでいると、やはり瞑想の事が書いてある。
人に瞑想を伝えるためには自分自身が効果を体感できるようにならなきゃいけない。これは自分が習得して皆に教えるしかない!
という事で先週くらいから夜明け前に始めました。

べつに瞑想するためにわざわざ夜明け前に起きたというわけではなく、私は昔から平日仕事のある日は夜明け前から起きているから特に苦痛はありません。

それで実際今朝やってみたわけですが、うまくやれているかはわかりません。
ただ何も考えず数分瞑想らしき事をやってみたました。

その後はメタトロンのセルフ測定。
ところが、測定結果がいつもと違う?
測定時間も短い!

メタトロンは自動でその時の体の状態に合わせて、より深くさぐったり探らなかったりします。全身の組織が安定していれば短時間で測定を終了しますし、逆に疲弊状態が酷いと長いこと測定します。今回はいつも以上に測定時間が短い!

いつも目と消化器系に周波数のアンバランスが目立ち疲弊していることが多いのだが、今日は珍しく消化器系に周波数のアンバランスが無い。要はあまり疲弊していないのです。目はさすがに疲弊してましたが、これは老眼、パソコン、スマホと酷使しているのは確かで、ある程度はしょうがないと思っています。

しかし、最近にはなかった測定結果に、これはひょっとして瞑想が消化器系のバランスを補正したのか?と思わざるを得ない。

この辺りは1回の測定では決めれませんので、何回か検証する必要はありますが。
もし瞑想によって体の疲弊状態が改善したとなると、これはやはり凄いことです。
自分が鈍感で実感できなくても、メタトロン測定で読み取れるなら検証する価値大です!

この辺りを見るために、明日から1週間くらい続けて、瞑想した時としなかった時で体がどう変化するかを、メタトロンで確認してみたいと思います。

ありがとうございました。
ではまた!