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アフターコロナで更に不妊は強化される?

世界的に出生率は低下しています。
その中でも特に低下しているのが日本と言ったところでしょうか?
遺伝子ワクチン接種が世界中で始まった2021年以降、さらに出生率の低下が始まっています。

保険適応になった不妊治療薬

先日2022年9月16日、ファイザー社の不妊治療薬が厚労省の承認を受け保険適応になりました。

ファイザー社と言えば新型コロナの遺伝子ワクチン。
遺伝子ワクチンと言えば、スパイクタンパクナノ粒子でしょうか?

この遺伝子ワクチンについてはこんな話が出ています。

カナダのウィルス免疫学者にブライドル准教授という方が居られます。その方、日本で行われた生体内分布試験の研究資料を該当機関から提供してもらったそうで、その文書によって接種後のワクチンがどこへ行くのか分かったそうです。

遺伝子ワクチン接種後、体内に入ったワクチンがどこに行くのか?

ワクチンは数日間、血中を循環した後、脾臓、骨髄、肝臓、副腎など、臓器や組織に蓄積することが示されていたそうです。

その中でも一番高濃度に蓄積していた臓器が「卵巣」という内容も明らかにされています。

遺伝子ワクチンの副反応では一般的に発熱倦怠感、重篤な場合は血栓心筋炎などが起こることは知られています。

この遺伝子ワクチンが従来までのワクチンと違うのは、遺伝子に作用するワクチンと言うことです。
このワクチンを接種すると、自らの細胞自身がスパイクタンパクを作り続けるという。
2021年に発表された医学論文にも、遺伝子ワクチン接種者は数ヶ月後でも血中にスパイクタンパクが検出されると報告されているそうで、これが事実であれば短期的な副反応だけでは済まない可能性があるということになります。

このスパイクタンパクは異種であり、人体にとっては異物です。
免疫細胞はそれを排除しようとするはずです。
要するに自己免疫反応ですね。

もし、自己免疫疾患のように、自分自身の組織を自分自身の免疫細胞が攻撃する。こんなことがスパイクタンパクが高濃度に蓄積する卵巣で起こった場合、不妊に繋がる可能性は、医者でない一般の人でも分かると思います。

卵巣の細胞自身がスパイクタンパクを産生し、卵巣に対する免疫反応が起こった場合、免疫細胞は自分の卵巣を攻撃するでしょう。そうなった場合、正常な卵子が作られなくても不思議じゃありませんよね。
これについては、前回ブログで紹介した本の著者、井上正康先生も同じようにおっしゃっています。

女性は一生分の卵子の元、原子卵胞を生まれる時に既に持っています。もし子供が遺伝子ワクチンを接種すると、すでに持っている一生分の原子卵胞を傷つけてしまう可能性が否定できないわけです。
卵子が傷ついた状態で正常な妊娠ができると思いますか?

今後もし定期的な遺伝子ワクチン接種が行われれば、その度に子供の原子卵胞はダメージを受け、将来的に不妊症に陥る可能性が否定できないと思うのです。
それが分かるのは、少なくても十数年後、子供たちが生殖年齢になってからです。

これってとても恐ろしいことではないでしょうか?

不妊症が強化される?

不妊に悩む女性が少なからず存在する今の時代、更に不妊症を引き起こす可能性を否定できないワクチン。それが遺伝子ワクチンなわけですが、そんなヤバいワクチンを作る会社が、同時に不妊症治療薬も作っているという・・・。

2022年春より不妊治療が保険適応になりましたね。
9月に入ってからは同社の不妊治療薬も承認され保険適応になりました。

不妊にする可能性の高い遺伝子ワクチンを打たせまくり、それが元で不妊になれば、今度は不妊治療薬を服用させる。これはマッチポンプではありませんか?

マッチポンプとは・・・
「自らマッチで火をつけておいて、それを自らポンプで水を掛けて消すと言う意味で 偽善的な自作自演の手法・行為」Wikipedia

今まで高額だった不妊治療が保険適応になれば、これらの薬もどんどん使われることでしょう。
だって企業は儲かることしかやりませんから。
特にグローバル企業は。

慢性疾患の治療もこんな感じじゃないでしょうか?
薬漬けで病気になれば、その病気に対して更に違う薬を使う・・・
売れて売れて笑いが止まらない製薬利権。

減り続ける出生率

もともと、コロナ渦になる前から不妊に悩む女性は多かったのですが、今後は遺伝子ワクチンが原因で、今まで以上に不妊が増え始める気がします。
不妊治療を前面に出すクリニックや治療院は、逆にビジネスチャンス到来と言ったところでしょうか?

ヨーロッパや台湾などで行われた調査内容を見ると、出生率が以前にもまして低下していることが分かります。2021年と2022年の同時期の出生率の比較で、6%~20%台も低下しているそうです。

1年で20%の出生率低下って・・・

2020年と2021年で違うのは、世界中で始まった遺伝子ワクチン接種。因果関係はそれしかないと言っても過言ではないでしょう。

もし今後も定期的に遺伝子ワクチンを打つことになれば・・・・

この低下率では済まないでしょう?

今、働く世代のみならず、子供にまでワクチンを打たせようとしている政府自治体。
子供はインフルエンザよりも遥かに少ない重症化率にもかかわらず、遺伝子ワクチンを打たせようと躍起になっている。
こんなの狂気の沙汰ではないでしょう?

こんなことをしていたら日本の人口は減り続けてしまいます。このままでは日本人が絶滅危惧種になる日もそう遠くないと言えるでしょう。政府がそれを後押ししている。

2021年の日本の出生率は1.30

遺伝子ワクチンが開始された2021年で1.30ということは、4回目が始まり5回目も計画されている2022年の出生率は更に低くなる可能性がありますね。

もし定期接種にでもなろうものなら、2022年以降の出生率低下は避けられず、日本人が絶滅危惧種になる日も近づいてしまいそうです。

大人が自分の判断でワクチンを接種したならそれはいいでしょう。
でも、大人が政府やマスコミの言うことを鵜呑みにし、全く調べることなく子供に打たせてしまったのであれば、一生償いきれない罪を背負うことになる可能性があることを、親は知っておくべきでしょう。

政府は知ってて打たせてる?

最後に、接種した遺伝子ワクチンの行方を示した資料は1年以上も前の2021年6月のものです。

このファイザー社が行った動物試験の資料は、なぜか日本の規制当局から出たもので、カナダのワクチン研究者のブライドル博士が日本の規制当局に情報を要求したことで分かったもの。

ブライドル博士は今回の遺伝子ワクチンを、

「スパイクタンパク質自体が毒素であり、病原性タンパク質である」

と警鐘を鳴らしているわけですが、まさかこの資料を得ている日本政府がこれを知らないわけがない。
知っているにもかかわらず4回のみならず5回も6回も打たせようとしているのか?

既に政府は約8億回分のワクチンを購入済みということが明るみになっていますが、単純に考えてこれは在庫処分するため、無知で自分で調べることもしない国民ならバレないと思って大人のみならず幼児にまで打たせようとしてるのか?

この様な情報は日本では決して報道されることがありません。
この様な事実を知らないと、取り返しのつかないことになります。
今回のワクチンは今までの物とは別物です。
政府が言うから、テレビで大学教授が言うから、医者が言うから、会社が打てというから、このような理由で安易に接種するのは危険すぎます。

既に接種してしまった人は、とにかく代謝を上げてデトックスする必要があります。

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