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プロフィール

治療室のぞみホームページをご覧頂きまして誠にありがとうございます!

私の思いを聞いてください

体が健康であることが一番の財産

「将来、体が不自由になって家族に迷惑かけたくない」
「ガンや認知症にはなりたくない」

この様な不安がある方は多いと思います。

この不安な気持ちを根本から解消するには、自分の体が日々行っている細胞レベルの代謝を知り、健康でいられるための正しい知識を得ることがだいじです。
私はこの積み重ねこそ、医療や介護の世話にならず寿命を迎えるまで明るく生きていくために必要であり、大切なことだと思っています。

私は三十代の頃、自身の大怪我が切っ掛けとなり治療の世界に入りました。
最初はカイロプラクティックを数年学び、後に接骨院勤めしながら鍼灸学校に通い、鍼師・灸師・あんまマッサージ指圧師を取得しました。
最初はひたすら手技を磨くことばかりやっていましたが、結局はマッサージしようが、鍼灸しようが、整体やろうが、全て対症療法に過ぎないと気付きました。
そこから、「根本から治るとは何ぞや?」を追及するようになり、医療でも手技療法でも枝葉末節を触っているだけでは根治しない、もっと体の基本的な代謝システムを理解しなければいけないと分かったのです。そして、エントロピー測定器であるメタトロンに出会ったのです。

私のところには、改善しない体の不調や病院で何かしら疾患を言い渡された方が多くいらっしゃいます。健康意識の高い方が多いためか、今ある不調を医療ではなく自然療法で治したいと来院されます。私は不調や病気の根本原因を突き止めて、改善するための切っ掛けを治療室のぞみで掴んでいただき、高齢化社会を笑顔で過ごしていけるお手伝いができればと思っています。

治療室のぞみ

代表者
上田賢一郎

享栄高等学校卒業
中和医療専門学校 本科卒業

◆ 国家資格
はり師
きゅう師
あん摩マッサージ指圧師

高校卒業後、3年半の社会人生活を経て、スポーツインストラクターに転身。
スキー・主にスノーボードのインストラクターとして十数年間、フィットネスジムのトレーナーとして数年間活動。35歳の時、滑走中の事故で膝を負傷したため引退。
その後、実家のある江南市にUターンし治療家の道に入る。

”治療室のぞみ”では、本来誰もが持っているはずの、健康体を維持する能力にフォーカスし、外傷と急性疾患以外は、病院を必要としない肉体を構築するための方法を、模索し続けています。

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